• 横浜市都筑区で自分だけのバッグ作り

Tさん、6つポケット

ピック型押しの革を使った、5つのスペースとポケット1つのショルダーバッグです。ピックは薄手なので、職業用ミシンでも安心して縫うことが出来ました。

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Sさん、8つ編み持ち手

Sさんは、オリジナルの型紙を作り、革で8つ編み持ち手を作り、タッセルの飾りを付けたすばらしいバッグを仕上げました。 編み込んだ持ち手の取り付けに苦心。足長カシメ(蔵前の「おぎわら」で購入)確か16mmを使いやっと打ち込む …

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Gさん、苺泥棒でバケツバッグ

木綿生地に圧縮ウレタンを貼り、革を組み合わせました。ほつれやすい生地にポケットを付ける方法や尾錠の取り付け方がわかる初級クラスの課題です。

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Tさん、シルクの織

Tさんは、シルクの糸で織った生地を使い、箱形のバックを仕立てました。

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鎌倉教室、ガマ口

大きさ縦13×横16㎝革の色は、グリーンになります。

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Sさん、初回のバッグ

Sさんは、先月より入会いただき、このバッグは一日で完成させました。和裁を長く続けていらっしゃるので布の扱いは慣れています。今回はマグネットを付ける部分にだけ革を使用、少しづつ革の扱いに慣れていって下さい。

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Nさん、シンプルエレガント

東急ハンズで購入した2種類の革を組み合わせたショルダーバッグ。Nさんは持ち手を長くして、斜め掛けも可能にしました。

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Gさん、黒メッシュ

黒メッシュはビニールレザー、持ち手とバッグの角は、革で作りました。

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Gさん、印伝風ビニールレザー

Gさんは、昨年11月から大和教室に入会いただきました。ミシンには慣れていらっしゃる為、どんどんバッグ作りが進んでいます。今回のバッグは、妹さんの為に、自宅で作り上げました。

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Sさん、通勤バッグ

黒ナイロン生地にしっかりしたスポンジ芯を貼り、ポケットはゴブラン織。底、角、持ち手に革を使いました。かわいいもの好きのお父さんのバッグです。

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